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  <title type="text">宅建の参考書レビュー</title>
  <subtitle type="html">宅建のオススメ参考書やオススメでない参考書の情報や使い方をシェアします。宅建の参考書はたくさんあります。その中からあなたにぴったりの参考書を手に取り、宅建の合格を勝ち取りましょう！</subtitle>
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  <updated>2008-06-04T21:26:03+09:00</updated>
  <author><name>宅建の参考書研究</name></author>
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    <published>2008-06-04T21:39:47+09:00</published> 
    <updated>2008-06-04T21:39:47+09:00</updated> 
    <category term="宅建のオススメ参考書" label="宅建のオススメ参考書" />
    <title>宅建の参考書の選び方</title>
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      <![CDATA[宅建の参考書はたくさんありますね。私が宅建の勉強を開始した時、予備校の講師をやっている知人に「宅建の参考書でこれが１番オススメってやつ（宅建の参考書の選び方）を教えてくれない？」と聞いたところ、その知人は「市販されている参考書ならどれでもおすすめかも。逆に宅建に合格するために、どれか１つってのは言えない。」みたいな内容を言っていました。それぐらい宅建の参考書はたくさんあるし、宅建という試験がメジャーな資格試験ってことなのでしょう。そんな多くの宅建の参考書の中でどの参考書を選ぶかって問題は、宅建の合否には大きな影響はないのかもしれませんね。まあ、ロバートキヨサキさんの本（不動産関係の）だけ読んでも宅建に合格することは出来ないのは間違えありません（私は、「金持ち父さん貧乏父さん」とか好きなんですが）。ロバートキヨサキさんと言えば、時は金なりって言葉。最近買った「あなたに金持ちになってほしい」って本（ドナルドトランプさんとロバートキヨサキさんの共著）にも出てきました。良く聞く言葉ですね。でも、同じよく聞く言葉でも「誰が言うか」によって印象に残ったり残らなかったりします。宅建の参考書も同じかもしれません。その参考書を信じることが出来るかの１つの要素に「誰がその宅建の参考書を作ったのか？」ってのもあるでしょう。まあ、大手の予備校（LECやTAC)ならば参考書としての信頼度に差はないんでしょうけど。その予備校なり作者なりをあなたが好きになれるかどうか。それによって、宅建の参考書を好きになれるかどうかも変わってくるものです。宅建の参考書選びのさいに少しでも参考になればと思って書いてみました。]]> 
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            <name>宅建の参考書研究</name>
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